封筒作成のコツ&おすすめの封筒印刷会社を教えます

おすすめの封筒印刷会社3社で見積もりを徹底比較!

イムラ封筒

いろいろな形状の封筒製作が可能なイムラ封筒の、サービスや口コミについてご紹介します。

イムラ封筒の特徴

オリジナル封筒の種類が豊富

イムラ封筒では、さまざまな種類のオリジナル封筒を作ってくれます。

例えば、厚紙封筒や防水ラミネート封筒、メール便対応ガセットなどの軽包装材シリーズ、中身の見えるフィルム封筒や特殊窓封筒などです。他にも、開封率をアップさせるミシン目加工がされた封筒や、情報を守るための封筒や耐水性に優れた封筒などの取り扱いもあります。さらに、再生紙や間伐材・お茶殻などを使った環境にやさしい封筒や、点字加工やSPコード(音声コード)が印刷されたバリアフリー対応の封筒といったユニークなものも。

既製品のラインナップも約1,000以上と豊富に取り揃えているので、自分のイメージしている封筒を探すことができますよ。

顧客リストの管理から発送までワンストップで行う「Rmitp」

イムラ封筒の「Rmitp」は、封筒製作だけでなく、発送後の問い合わせ対応からデータ分析まで、一貫して行う法人向けのサービス。顧客リストの管理や整理、内容物に応じた封入、発送、保管の方法を提案し、ニーズに合わせてカスタマイズするので、より良い解決策を提案してくれます。

徹底したセキュリティ管理で個人情報を保護

ISMS認証、プライバシーマークを取得した事業所で、すべての作業を行います。入室制限、作業監視カメラ、ログ管理のダブルチェックを行うほど。徹底したセキュリティで、利用者の情報を守っているのです。

専用の輸送車をチャーターして納品場所まで運ぶので、輸送途中で紛失する可能性は限りなく低いでしょう。さまざまなセキュリティ対策がなされているので、安心して大事な情報を預けることができますね。

雨でも安心!イムラ封筒の耐水性封筒を紹介

屋外フェスや展示会、フリーマーケットなど外でのイベントに書類を持って行った際、突然の雨で内容物が濡れてしまった……というような経験はありませんか?

そんな状況を防ぐのに役立つのがイムラ封筒の耐水性封筒。

ここでは、イムラ封筒の耐水性封筒の特徴やメリット、おすすめのシーンなどをご紹介します。

タイベックの素材は大切な書類のやり取りに便利

イムラ封筒の商品に素材として採用されているのは、米国・デュポン社が開発した「タイベック」と呼ばれるシート(不織布)です。

タイベック製封筒はポリエチレン100%のため、非常に高い耐水性を持ち、強度や耐久性に優れている特徴をもっています。また、タイベックは軽量でもあります。

そのため、タイベックは数々の印刷物で採用されており、パンフレットやゼッケン、地図など屋外で使用することを前提とした製品にも活用されています。

イムラ封筒では、タイベック封筒をサイズや印刷などでオーダーメイドすることもできます。耐水性や耐久性に優れていて、かつオリジナリティのある封筒を求めている方におすすめです。

手紙や重量物のやり取りに便利な「タイベック製封筒」

例えば、通い袋(通い便)などは、布製のものやビニール製のものと比べても同等以上の耐水性、耐久性を持っています。タイベックの通い袋なら丈夫な上に軽いため、持ち歩く際に重さが気になることもありません。開封部はマジックテープになっており、手を煩わすこともないでしょう。

濡れても敗れることはないので、エアメールや保存袋としても活用できます。

また、書類やサンプル品を社外に持ち運んだり、工場間や支店間などでそれらをやり取りしたりする際にも便利です。

イムラ封筒では、封筒や発送用資材にもタイベックを採用しており、雨や雪の日などの水濡れから内容物を守ることを可能にしています。

レターサイズの小さな封筒から、重量物を発送できる大きなサイズまでさまざまな用途のものが揃えられています。

手提げ袋タイプのものもあり、屋外フェスや展示会、フリーマーケットなど外でのイベントでも活用できます。

雨の日も安心して書類を送れる「防水ラミネート封筒」

雨の日に大切な書類をポストに投函するのに抵抗がある……という方は多いのではないでしょうか?確かに、通常の紙素材でできた封筒の場合、雨に濡れて中身が濡れてしまう可能性はあります。

しかし、イムラ封筒の防水ラミネート封筒は、配送中の雨や水滴、油汚れなどから封筒の中身をしっかりと保護することができます。

防水ラミネート封筒が防水に優れている理由は、封筒の表面にラミネート加工(プラスチックフィルムなどの素材を後から張り合わせる加工)が施されているから。

ラミネートされた箇所に水性のマジックで文字を書くことはできませんが、UVインクを使用することで社名や商品名を記載することが可能です。

封筒の種類は角0(B4サイズ)、角2(A4サイズ)、角2マチ付き封筒の3種類が用意されています。

「今日中に送りたい書類がある、でも雨だから心配」というケースであっても、イムラ封筒の防水ラミネート封筒なら安心です。

中身が見えるから開封率も上がる!「フィルム封筒」

イムラ封筒では、雨に強い封筒としてフィルム封筒も扱っています。フィルム封筒は文字通りフィルム素材で作られた封筒です。防水性やサイド方向への強度に優れているといった特徴をもちます。

全透明の封筒のため、内容物を相手に見せることができます。カラー印刷などが施されたダイレクトメールなどに使用すれば、開封率を上げることができるでしょう。

全透明の封筒だけでなく、特殊窓封筒(封筒の一部のみ半透明にした封筒)やワイドウィンドウ(封筒の片面を窓にした封筒)なども選択可能です。

イムラ封筒の口コミ・評判

業務上、限られた日数で対応してもらうことになるのですが、イムラ封筒さんの提案力と対応力の高さに助けられています。

封筒のデザインを統一し、本社で一括発注するシステムに切り替えるために、イムラ封筒さんにお願いしました。こちらが急いでいるのを察知して、見積もりからすばやく対応してくれたので、システムをスピーディーに切り替えられたのです。対応力と仕事の速さに驚きました。

何度も仕様変更をお願いしてしまったのですが、そのたびにクオリティの高いものを提案してくれました。頼みやすいし、連絡をするとすぐに来ていただけるので助かります。近くに来た時もフラッと寄ってくれるので、相談もしやすいです。

お客様へのサービス開始案内に使用する封筒を作製してもらいました。封入・発送のほか、請求書の発送も行ってもらっています。迅速な対応が必要になるのですが、イムラ封筒さんにはいつも素早い対応をしてもらい、助かっています。

イムラ封筒さんのサイトは画面がシンプルでわかりやすいです。発注するとすぐに確認メールがくるので安心できます。わざわざ確認の電話をしなくてもすむので楽です。お客様にお渡しする手提げ袋も、イムラ封筒さんが安かったので、お願いしています。

イムラ封筒のサービス一覧

納期までの日数 記載なし
既製品封筒の種類 記載なし
特殊封筒の取り扱い種類 厚紙封筒、防水ラミネート封筒、エアークッション封筒、タイベック封筒、チケット入れ袋、フィルム封筒、特殊窓封筒、ワイドウィンドウ
最低発注枚数 記載なし
加工技術の種類 ミシン目加工、クイックオープナー、サイドオープナー、ボトムオープナー
印刷技術の種類 エンボス加工、点字印刷、SPコード印刷
紙の取り扱いの種類 記載なし
データの入稿方法 記載なし
デザインお任せ 記載なし
オーダーメイド 可能
個人利用 不可
封入、発送代行サービス あり
その他サービス 記載なし

イムラ封筒の基本情報

イムラ封筒
所在地 〒540-0026
大阪府大阪市中央区内本町2-1-13
イムラ封筒サイトトップ画像

画像引用元:イムラ封筒
http://www.imura.co.jp/

営業時間 9:00~12:00/13:00~17:00
定休日 土日、祝日

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ハグルマ

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納品までの速さ 14営業日
価格(税抜) 51,667円

封筒屋どっとこむ

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納品までの速さ 8~12営業日
価格(税抜) 21,166円~55,296円

封筒印刷のコンシェルジュ

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納品までの速さ 12営業日
価格(税抜) 26,235円~46,073円